車に犬を乗せること

車にワンちゃんを乗せている人を良く見かけます。

窓から外を見ているワンちゃんを見かけると、可愛いなと思うのですが、犬によっては窓から飛び降りてしまうことがあるらしいので、あれってとても注意が必要みたいですね。

外を見せてあげたいとか、車の中が暑いから窓を開けてあげようとしているのかもしれないけれど、危ないし、ワンちゃんが顔を出せないくらいに細く開けておいた方がいいと思うんです。

あと、車の中にワンちゃんを置いたまま車から離れてしまう人もいるようですが、これって、良くある小さなお子さんを車の中に置き去りにするのと一緒で、危ないと思うんです。これからどんどん気温も上がってくる季節ですし、飼い主さんはそういうところにとても気を付けた方がいいと思うんです。

一人で外出するときは一緒に連れて行かないで、複数人で外出するときだけワンちゃんを連れて行って、誰かが常に一緒にいるという状態の方がいいのかな、なんて思うんですよね。

もちろん病院など、どうしても行かないといけないようなところに連れて行ったときは例外でしょうが、遊びに行くときは誰かが付き添っていた方がいいと思います。

歯科医のせいだけではないらしい

a0002_004131歯肉を切開して、顎の骨に金属の土台を埋め込むというインプラント治療。なんだか聞くだけで怖いイメージがありますし、大手術なのでは? なんて思ってしまいます。

でも、普通に日帰りでできる手術だし、素人が思っているほど大変なものではないみたいですね。でも、きちんと信頼できる歯科医に手術をお願いしないと、大変なことになってしまうみたいです。

これまでに、インプラント治療によるトラブルというのはたくさん起こっていて、神経が麻痺してしまったとか、土台が顎の骨を突き抜けてしまったとか、手術したところから菌が入ったとか、歯科医が失敗したためのものもたくさんあるみたいです。

しかし、信頼できる歯科医にお願いしても、後々のメンテナンスをサボったせいでトラブルが起こることもあるそうで、一概に歯科医のせいではないこともあるようです。

自分で情報をきちんと仕入れて、手術後もどうしたらいいのか、知っておいた方が良いのでしょうね。

英語以外の外国語の勉強

Libro01lettere昔は学校での外国語の授業は英語のみだったのでしょうが、今では英語は必修で、それ以外の第二外国語を勉強するというのが、大学では当たり前になっていると思います。

英語はできて当たり前、という時代になってきているのでしょう。それでも、まだまだ英語が苦手という人もたくさんいるはずですが。私も英語は苦手です。なんとなく聞き取るくらいはできるけれど、自分が話すとなると、なにを言っていいのかわからなくなってしまうのです。

そんな状態であるのに第二外国語を勉強するなんて、無謀な気がしてしまいますが、第二外国語は英語とは別物と思って勉強すれば、まだどうにかなるのでしょうか。

ドイツ語とと中国語を勉強したことがあるのですが、どちらも学んだ期間が英語よりも短いということもあり、喋れるようにはなりませんでした。特に中国語は発音も難しく、ちょっと苦手意識がついてしまいました。

でも、喋れたら格好いいな、なんてことは思っているんです。独学で勉強してみようかとも考えているのですが、難しいのでしょうか。

頭が良い人とは

勉強ができることと頭がいいことは別って良く言いますよね。なぜなら、学校での勉強というのは暗記さえできてしまえば回答ができるわけで、意味を理解していなくても答えがわかってさえいれば、点数がもらえるのです。意味をきちんと理解している人は頭が良い人と言えるでしょうが、暗記をしているだけでテストの成績が良い人は、ただ記憶力に優れている人と言えるのでしょう。
それでも、記憶力が優れているのだって決して悪いことではないし、頭が良い人ほど記憶力も良かったりするもの。記憶していることで後から十分に復習もできるから、勉強をして頭をよくすることができると言えるのかも。
ちなみに、記憶力が良い人というのは、「覚えたい」という欲求を強く持っていたりするみたいです。つまり、勉強が好きな人が頭が良いというのは、知識欲がなせるわざというわけだから、当たり前と言えるのかも。
ちなみに、普段から日記を書く習慣を付けるだけでも、記憶力がアップするらしいですよ。

言葉は大事

当たり前ですけど、誰だって自分のパートナーに浮気なんてされたくないですよね。でも、相手のことを信じていたいけれど、「もしかして…」なんて思ってしまうことはあるかもしれません。
疑ってしまう自分がいるのが嫌だから、わざわざパートナーに向かって「浮気なんてしないって信じてるから」などと言ってしまうこともあるでしょう。そう言うことによって、自分自身も安心できるかもしれません。
でも、言われた方の気持ちになってみると、「わざわざそんなことを言うなんて、実は疑われているのでは?」なんて感じてしまって、不快に思っているかもしれません。そして、その不快さから浮気に走ってしまうなんて恐れもあるのかも。
本当に信じているのなら、わざわざそれを口にする必要なんてないですよね。仮に口にするにしても、本当に時々でないと、きっと嫌がれてしまうことでしょう。
ちなみに、「浮気しないでね」ではなく、「ずっと一緒にいてね」といった言葉をかけた方が、浮気をされにくいんだとか。

美容に関して日本は遅れている?

日本人の女の子は、若い頃からおしゃれと世界的にも思われているみたいですね。

アメリカなどでは、10代の頃はTシャツにジーンズといったかなりカジュアルな服装が普通だったりするようで、そのために日本のティーンエイジャーの服装を真似しようとする傾向があったりするみたいですね。

アメリカ映画を観ていると、高校生の女の子たちが、いかにも日本の女の子っぽい格好をしていることがたまにあります。

でも、日本人はパッと見はとても気を遣うのに、アンダーヘアといった見えないところの処理には疎いから、実は外国人にとても驚かれるみたいです。海外では、アンダーヘアの処理が当たり前に行われているし、女性に限らず男性も行っているものなんだそう。

もしかして、アンダーヘアに関しては、日本はとても遅れている国なのかもしれません。温泉に入って赤の他人に裸を見られるということが当たり前にあるのに、アンダーヘアについて気にしないなんて、なんだか不思議ですよね。

昔と違う恋愛の形

最近はいろいろなSNSがありますよね。みんな何かしらやっていて、まったくSNSサイトを利用していない人の方が珍しい気がします。twitterやfacebookだけではなく、タンブラーやインスタグラムといったサイトもあって、それぞれ特徴が違うから、みんな好きな物を使っているのでしょう。ちなみに私はtwitterをやっています。
ところで、カップル同士でSNSでつながっている人も珍しくないと思います。いつでも相手の状況を知ることができるという点で、恋愛の形もきっとインターネットがなかった時代と比べたら、かなり様変わりしているのでしょうね。
ところで、別れてしまったあとはSNSのつながりもなくしてしまうものなのでしょうか。思い切って友達を解除してしまう人もいるでしょうが、なんとなくそのまま繋がっている、という人たちもいるのでは? 
そうなると、別れてしまった後も相手のことを知ることができるから、復縁する可能性も上がってくるのはないでしょうか。

残業はなくなればいい

以前、スーパーで正社員として働いていたのですが、提示に上がれる日というのが一日としてありませんでした。

上司から帰っていいよと言われるまで帰れないので、本来は夜の7時くらいには帰れるところが、夜の10時くらいに帰るというのが当たり前でした。ちなみに、記録の上では帰ったことになっているのです。

残業が月に10時間を超えると文句を言われるのですが、しかし定時に帰るのも許されず、サービス残業を強要されていた感じです。

今思えば、ひと月の残業時間は100時間は越えていたはずなので、辞めるときに文句を言ってやれば良かったなんて思ってしまいます。

ところで、看護師の仕事も残業があたりまえみたいですね。ただ、やる仕事がたくさんから仕方がないのでしょう。私の場合、自分のやるべき仕事はすべて終わっているのに帰らせてもらえず、なぜかほかの部門の仕事をひたすら手伝わされるという状況で、どうしてその部門の人員を増やさないのかとても謎でした。

残業なんて誰だってしたくないでしょうけれど、日本は残業する人がとても多く、それが当たり前といった考えが定着しているから、これは改善されるべきだと思うんですよね。
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運動が嫌いです

ダイエットしようと思っても、結局すぐにあきらめてしまいますよね。すぐに効果があらわれるものではないから、なんだか嫌になってしまうんですよね。
すぐにダイエットを挫折する人は、実は本当に痩せる気はない、なんてことも聞くけれど、痩せたいけれど辛い思いをしたくない、というのが本音な気がします。
一食置き換えダイエットというものがあるけれど、あれはきっと簡単なんでしょう。でも、それって普段から高カロリーな食事をしてしまう傾向にある人にしか、効果がないと思うんです。バランスの良い食事を心がけているけれど、運動が大嫌いで下腹が出てしまったなんて人だといくら一食置き前ても、運動をしなければきっと痩せないと思います。
体を動かした方が健康にも良いことなんてわかってはいるけれど、運動嫌いにはやはり難しいですよね。一日ちょっとした動作をするだけで痩せられる方法があったら、運動嫌いな人間にとってはそれが一番良いような気がしてしまうんです。