英語以外の外国語の勉強

Libro01lettere昔は学校での外国語の授業は英語のみだったのでしょうが、今では英語は必修で、それ以外の第二外国語を勉強するというのが、大学では当たり前になっていると思います。

英語はできて当たり前、という時代になってきているのでしょう。それでも、まだまだ英語が苦手という人もたくさんいるはずですが。私も英語は苦手です。なんとなく聞き取るくらいはできるけれど、自分が話すとなると、なにを言っていいのかわからなくなってしまうのです。

そんな状態であるのに第二外国語を勉強するなんて、無謀な気がしてしまいますが、第二外国語は英語とは別物と思って勉強すれば、まだどうにかなるのでしょうか。

ドイツ語とと中国語を勉強したことがあるのですが、どちらも学んだ期間が英語よりも短いということもあり、喋れるようにはなりませんでした。特に中国語は発音も難しく、ちょっと苦手意識がついてしまいました。

でも、喋れたら格好いいな、なんてことは思っているんです。独学で勉強してみようかとも考えているのですが、難しいのでしょうか。